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人形使いに改造された勇者君3

完全なる化け物




さらにアルトの体が改造されていく
「ふふっ、やっぱりこういう合成獣の尻尾はこれよね」
アルトの腰に取り付けられたのは蛇
その視覚、嗅覚、味覚がつながる
「ほら、おチンポ咥えてみて♡」
アルトの尻尾の前に女がペニスを見せつける
「じゅる、じゅるるる」
蛇の口がペニスを咥えこむ
「んっあああ、ヘビ口に、チンポ入ってくるの、気持ちいいい!!」

「んっああんっ、この口まんこいいわぁ、んっ、出ちゃう♡」

「んぐっ、んぐっ、んぐっ」

「んひいいいい!!口にザーメン出されてるうううう、ぎもぢいいいいいいいい!!」
射精されてビクンビクンと震えるアルト
ヘビ口に出された精液は、そのまま淫魔の体に、子宮に吸収される



「次は、これにしましょう、おっぱいが4つあるのに手は2本じゃ足りないわよね」
脇の下に各1本ずつ
昆虫の足のような副腕がつけられる
「んっ、ぁあっ、これぇ、いいいいい!」
はさみのような手先は乳首をつまむのにちょうどよかった


「あとはやっぱり、羽もつけてあげないとね、ふふっ、左右別々の、かっこいい翼♡」
右に鷲の、左に蝙蝠の翼がつけられる
飛べはしない
ただ異形感を増すためだけの翼だ

「顔はあえてこのままにしておきましょうか、勇者が襲ってくるってわかったほうが人間たちも絶望するでしょうし、さあて、じゃあ、行きましょうか、私のかわいいお人形ちゃん♡」

「はぁ、はぁ、やっと、犯せる、殺せる、ふふっ、あはは、早く、行きましょう、マスター」


近隣の村
「きゃああああああ!!」

「うわあああ、助けてくれえええ!!」

「あはははは、楽しい、楽しい!!」
アルトは村を破壊し蹂躙する
抵抗する人間を握りつぶし、斬り殺し、踏みつぶす
そして抵抗できなくなった人間たちを犯していく
「あははは、捕まえたぁ♡」
男の上に跨りペニスをおまんこで喰らう
尻尾も使い同時にほかの男も犯す
そして女をつかみ、ペニスの上で上下させる
「んぎいいい、痛いいいいいいいやめてえええええ!!」
強靭な両手でつかまれた女は体をつぶされそうな痛みに泣き叫ぶ
外側からだけではない、巨大な馬ペニスが内側からも圧迫して潰れそうになる
「あははは、気持ちいい、気持ちいい、人間オナホ、気持ちいい♡、人間ディルド気持ちいい♡」
アルトはダラダラと唾液を垂らし快感に酔いしれている
「っ、ああああやめてくれえええ、勇者様あああ!!」
人間たちの声はもう届かない
いや、届いてはいる
だがそれは快感の材料としてだ
「あははは、人間の鳴き声、気持ちいいい、もっと泣け、もっと僕に恐怖しろ!ほら、チンポ硬くして!おまんこ締めて!」
人間たちの腕を、足を折る
「「うわあああああああああああああああ!!」」
痛みに反応して体が硬くなる
おまんこの締め付け、ペニスの硬直
それらがさらにアルトを楽しませる
「んひいいいい、出る出る出るうう、射精するううう!!潮吹きするううう!!!」


1時間後
村は壊滅した
わずかに生き残ったのは人形の材料としてとらえられたものだけ
それ以外はすべてアルトに犯され殺された
「お人形ちゃん、満足できた?」

「まだです、まだチンポもまんこも全然疼いてますぅ」

「じゃあ、次に行きましょうか」

「はい♡」



しばらく後
「もう勇者が化け物になったってうわさも広がっちゃって新鮮な反応がないわね、じゃあそろそろ、このお顔もおさらばしましょうか」
アルトの脳みそだけを残し顔が取り換えられる
付け替えられたのは牙の生えた豚鼻の緑色の頭
オークのものだ
「うーん、ほかにいいものあるかもしれないけど、まあ今日はとりあえずこれでいいわ、本命は頭をつけることじゃなくて……」
取ったアルトの頭を別の体につける
「ふふっ、さあお人形ちゃん、これを犯しなさい♡」
アルトの頭がつけられたそれは、元のアルトの体だった
脳みそだけは別の人間の、女の管理下にあるものを使っている
しゃべることも動くこともしない、ただ反応のみをする肉の人形
「あはぁ、これ、これって、僕の体?」

「違うわよ、あなたは私のお人形ちゃん、これは勇者アルト、私たちの敵よ、だから蹂躙しつくしなさい♡」

「はぁ、はぁ、わかりましたぁ、あは、あああああ」
自分を犯す
そのありえないシチュエーションにアルトはいつも以上に興奮している
「うヒヒ、勇者チンポ、いただきまぁす!んっあああ、小さいけど、んぁあ、気持ちいいい!!」
アルトが肉人超を仰向けに倒しペニスに腰を下ろす
まだ幼かった肉人形のペニスは入り口を擦るだけ
だあが淫魔のおまんこはそんな小さなペニスでも感じることができる
「んひひぃ、ショタチンポおおお、気持ちいいい!!ほら、もっと固くしろおおお!!」
アルトが体を密着させる
4つの乳房が肉人形の胸板を擦る
「んぁあ、ショタ乳首にこすりつけるの気持ちいいい、母乳が噴き出してきて、ぬるぬるで、いいいいいい」
乳房で擦られた肉人形の乳首もわずかに隆起し始めた
「んひい、おっぱいで擦られて乳首感じてるのかああ、変態勇者ああああ」
自分で自分を罵るりながらアルトはさらに肉人形を犯す
「ん、勇者の、ケツまんこぉ、ぎちぎちだああ」
アルトは尻尾の蛇を肉人形のアナルに突っ込んだ
「んほおおお、あったかいい、ケツまんこの匂い、いいい、味もおいしいい」
腸壁を舐めまわし掘り広げていく
「前立腺、どうだああ、んっ、ああああ、出たあああ所たザーメン、僕の中に出たあああ!!!」
肉人形が射精する
淫魔の子宮が降りてきてしっかり精液を子宮に取り込む
肉壁がギュッと締まりさらに精液を搾り取る
お尻の中の蛇も激しく動き前立腺をコリコリと擦る
「んああああ、もっと出せえええ、勇者の種は全部僕が奪ってやるうううう!!」
肉人形が何度も何度も射精する
そしてついに、ペニスが小さくなっていく
「あははは、もう勇者の子孫は生まれないねえ!でもかわいそうだから、僕が孕ませてあげる!!」
お尻の蛇を抜き、代わりに馬ペニスを突っ込む
「んほおおおおおおお!!ぎもぢいいいいいいい!!」
巨大なペニスに尻の穴がキュッと締まるが無理やり押し込む
物凄い締め付けがペニスを快感に導く
「んおおお、勇者のケツまんこ、ぎもぢいいいいいい!僕の体って、こんなに気持ちよかったんだああああ!!あはああああ!!」
アルトは夢中になって腰を振る

「んほおおお、出す、僕の馬チンポザーメンで、勇者のケツまんこ種付けえええええ!!!!」
どぷどぷと大量に射精する
肉人形の腹がぼこっと膨れ上がる
その精液の量は今までで一番の量だ
お腹だけではおさまらずそのまま口から精液を嘔吐する
「んひひひ、ザーメンげろだしてるううう、あはははははは!!」
その光景にさらに興奮しアルトは犯し続けた

「じゃあね、勇者アルト!」
そして犯し終えた後アルトは人間だった自分の体を破壊した

「さあて、遊びはこれくらいにして、次の町に行きましょうか」

人間が滅亡するまで、そう遠くはない





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Author:ナッシュ・ド・レー
好きなシチュ、悪堕ちなど「堕ちる系」、人外、ふたなり、男の娘等
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