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人形使いに改造された勇者君2






女が次のパーツを取り出した
それは馬型の魔物のペニス
黒くて長くて太くて、おまけに金玉まででかい
そんなペニスを取り出したのだ
「あっ、はぁ、はぁ」
それを見たアルトは期待に目を輝かせる
おまんこがまたパクパクと動く
だがアルトの期待とは別のことが行われる
「えいっ♡」
カチッ
アルトのペニスがあった位置に馬ペニスがはめ込まれる
「んっ、ぅうううううううう!!!」
戻ってきたペニスの感覚
だがそれは元のものとは全く違っている
つけた瞬間ペニスはギンギンに勃起する
恐ろしいほどの興奮が押し寄せてくる
「フフッ、そのペニスね、めちゃくちゃ溜まってるの、だから犯したくてたまらないでしょ?」
女がお尻を突き出し見せつける
「ふぅ、ふぅ、ぅうう!!!」
アルトが腰を突き出し挿入しようとする
だが届かない
「ざーんねん、手も足もないんじゃおまんこなんて犯せないわよね、ねえ、犯したい?」

「ぅ、ふぅ、ふぅふぅ」
アルトは言葉を発さずただかくかくと首を縦に振る
「フフッ、もうすっかり勇者のプライドなんてなくなったわね、じゃあ、つけてあげる、素敵な手足を♡」
最初につけたのは左腕
当然普通の腕ではない
つけられたのは石でできている、ゴーレムの腕
硬いその腕は人を抱きしめればつぶしてしまうだろう

次に右腕
深い毛に覆われたオオカミ型の魔物の腕
その先には鋭くとがった爪がある
人など難なく切り裂ける凶悪な腕だ

左脚
太く強靭なドラゴンの足
硬いうろこに覆われており並の武器では傷つけることはかなわない
人などありのように踏み殺せる

右脚
左足と同じように太く強靭だが先っぽのほうは鋭いカギ爪の鳥の足になっている
引き裂くことも握りつぶすこともできる有能な足だ

「ふぅふぅ、ふぅううううう!!」
両手足が装着され自由を得たアルトが女に襲い掛かろうとする
だが女は糸を使いアルトの動きをコントロールする
「だめよ、あなたは私のお人形なんだから、お人形はちゃんと人形遣いの言う通りに動くのよ、あなたが犯すのは、あっち♡」
女が指さす方向にいるのは糸で吊るされた裸の人間
「ひっ!」
女は一人だけ生かしておいてあったのだ
「ふぅ、ふぅ、ふぅ!」

「さあ、行きなさい」

「ぅ、がああああああ!!」
アルトは獣のように声を上げ村娘に向かっていった
「い、いや、やめて!」
糸が切られその場に倒れる村娘
「お願いします、勇者様、やめてください!」

「ぐっ、っっぁ、ぁあ」
勇者、その言葉にアルトの理性が反応する
自分がやろうとしていることを恥じ留まろうとした、だが
「ダメよ、ちゃんと私の言うとおり動かないと」
女がくいっと糸を動かす
「ぐっ、あああああ!!」
アルトの体が勝手に動き出す
四つんばいになり村娘に覆いかぶさる
そしてペニスをおまんこにねじ込む
「痛いっ痛いっ、やめてっ、いいやああああ!!!」
泣き叫ぶ村娘
アルトの心が痛む
何として止めないといけない
そう考えているのに、体が言うことを聞かない
村娘に向けて腰がパンパンと打ち付けられる
それは糸のせいではない
挿入した瞬間、また糸が切られた
つまりアルトが自分で腰を動かしているのだ
「ぎぃいい、気持ちいいいいい!!」
あまりの快感に、本能がまた理性を打ち破った
「ああああああああああ!!!」

「んぎいいい、出る出る出る!!」
村娘の中に射精するアルト
その量は膨大で一瞬にして村娘のお腹がぼこっと膨らむ
「無理、こんなに、入らないいいいいい!!!」
破裂しそうなほどお腹が膨らむがアルトの射精はまだ終わらない
「んぎいいいいいい!!」
それでも射精しようとするペニスがおまんこから押し出された
ペニスが抜けた瞬間おまんこから精液が逆流する
瞬く間に大きな精液の水たまりが出来上がる
「あがっ、ぅ、ぁあ」
倒れびくびくと震えている村娘の目にはアルトの姿が映っている
「あ、ああああああああああああ」
それを見たアルトは再び正気を取り戻した

「あらら、また戻っちゃったのね、でも、こうしたら……」
女がアルトのペニスを扱く
「っ、ぐうううう!!」
ペニスに伝わる手の感触にまた興奮が押し寄せてくる
だが
「っぐうううう!!」
血が出るほど唇を噛みアルトは涙を流しながら正気を保っている
「へぇ……人一人壊しちゃったから覚悟決まっちゃったのね」

「っ、ああああ!!」
アルトが獣の腕で女を引き裂こうとする
だがまた糸に操られ動きを封じられる
「本当にすごいわね勇者って、でもそんな君だからこそ、完璧な私のお人形に堕としたいわ♡」
女がアルトの頭を触る
パカッ
アルトの頭が開き、脳が露出する
「私はね、心まではつけ換えられないの、でも、脳の一部、記憶ならできるのよ、ということで、これなんだと思う?」
女が何かの脳の一部をアルトの脳に差し込む
「っ……これ……は……」
埋め込まれた脳の記憶が鮮明に映し出される

焼かれた村
逃げ惑う村人たち
女性を捕まえ、犯している
小さく締まった穴を犯している感触が伝わってくる
気持ちいい、犯すのは気持ちいい

「……やめろぉ……」
その記憶がさっきの自分の行為と重なる
犯すのは気持ちいい
記憶がアルトの心を侵食する
「ふふっ、だーめ、次は、これ♡」
再び記憶が埋め込まれる

抵抗する村人たち
手に持ったこん棒で叩き潰す
それを見た女が恐怖する
殺すのは楽しい
恐怖する姿を見るのが楽しい

犯されていた女の顔
壊れその場に倒れた女
思い出すと、背筋がゾクゾクしてくる
「や、だ、僕、は、勇者、なのに、っ」

「フフッ、もう一個♡」
今度は男に跨っている
無理やり射精させる
干からびていく男
限界まで搾り取られ勢いのなくなる射精
おまんこの中で力尽き小さくなっていくペニス

さっき犯された時とは違う犯すおまんこの感覚に胸が躍りおまんこが疼く


「最後に、これも♡」
人々が自分を見て叫ぶ
『化け物!』

たくさんの人を殺し、犯してきた恐ろしい化け物
その記憶がアルト自身のものとなる
「僕は……化け物……?」
自分の体を見る
そこには人間だったころの体など存在しない
また顔が人間ではあるが大半が魔物、それも別々の魔物をつなげ合わせたその体を誰が人間と判断するだろう
アルト自身もそうは思えない
自分は化け物である
そう自覚すると埋め込まれた記憶たちがしっくりときてしまう
自分は化け物である
だから壊すこと、殺すこと、犯すことが大好きである
「っ、ぁああ!ぐううううううう!!」
勇者としてのプライド
それは時として重責、苦痛にもなりえた
だが化け物として行ってきた行為にはただ満足感しかなかった
それらは天秤にかけるまでもない
アルトの心は化け物になることを選んだ
「人間、犯したい、殺したい、あは、あはははは!!!」

「完全に堕ちたわね、じゃあ、もっとおめかししたら村を襲いに行きましょうね♡」

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ナッシュ・ド・レー

Author:ナッシュ・ド・レー
好きなシチュ、悪堕ちなど「堕ちる系」、人外、ふたなり、男の娘等
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