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人形使いに改造された勇者君1

接げ代え~





勇者アルトは魔王討伐の旅の途中とある村から依頼を受けた
村の人間が何人も連れ去られていてそれを連れ戻してほしいというものだった
村人たちは魔物にとらわれたという
アルトはその魔物がいるという洞窟に向かった
「たあああああ!!」

「ぐぎゃああああああああああ!!!」
そしてその魔物を討伐した
あとはさらわれた村人を見つけ連れ帰るだけ
そう思っていたが
「すごいね、君、あれを倒しちゃうなんて」

「誰だ!?」
アルトが振り返るとそこには魔族の女が立っていた
「まだ小さいのに、流石は勇者様ね」

「村の人たちをどこへやった!」

「フフッ、もういないわよ、みーんな死んじゃったわ」

「っ!このぉ!」
アルトが剣を構える
「あら、私と戦うの?勇ましい坊やね」
女が武器を取り出す
女の武器は糸
だがただ糸ではない
その糸の先には人間の体があった
「っ!!」
それは連れ去られていた村娘
「…………」
意識は全くない
ただ女が操る通りに動いている
「汚いぞ!」

「誉め言葉として受け止めてあげるわ」
先ほどの女の言葉を信じるなら村娘は死んでいる
だがきれいな体は死体とは思えなかった
アルトは村娘を斬ることができなかった
「はい、おしまい」

「しまっ!」
どうすればいいか考えているうちにアルトは糸にからめとられてしまった
「ふふっ、いい素材が手に入ったわ♡」



「さあて、どうしてあげようかしら♡」
アルトは糸で吊るされていた
両手両足を×印のように広げられている
さらに別の糸によりアルトの装備がはがされていく
「ふふっ、きれいなショタちんぽ♡」
なすすべなくアルトは裸に剥かれてしまった
「この包茎チンポの匂い、すんすん、いい匂い♡、ちょっと味見しちゃおうかしら」
そう言って女はアルトのペニスをぱくりと咥えた
「じゅっる、ずりゅるる」

「あっ、ぅああああああ!!!」
自慰行為も覚えたばかりのアルトにとって女のフェラは恐ろしいほどの快感だった
小さく縮こまったペニスは舐めまわされすぐに勃起した
そしてそのまま、一気に射精した
「んくっ、ふふっ、勇者の濃厚ミルク♡、これはお宝ね」
女はアルトのペニスを金玉ごと鷲掴み……
「えいっ♡」
思いっきり引っ張った
「っ!……」
次の瞬間ペニスが下腹部からもぎ取られた
パコっ!
「…………え?」
だが痛みはなかった、引っ張られたという感覚があっただけ、あとは何もない
それに肉が千切れるような音がしなかった
人形の手を外すように
ただはまっていたものを取っただけ、そんな音だった
アルトのペニスがあった場所は傷一つない
まるで元から何もなかったようにまっさらだ
「フフッ、安心しなさい、あなたはもう、私の人形になったの」

「人……形?」

「ええ、そうよ、私は人形遣い、私の糸にからめとられたものは人形になるの、だから、ほら、簡単に取れるでしょ」
女がアルトの両太ももをつかみ、思い切り引っ張る
パコっ!
ペニスと同じように両足もまた根元からもぎ取られたが何の痛みもない
ただあったはずの足の感覚がなくなった

「それにつけるのも簡単にできるの、ほら」
カチッ!
両足が取り付けられる
足の感覚が戻る
「ふふっ、さあ、お人形遊びを始めましょうか♡」
女が指を鳴らすと天井から無数の糸が降りてきた
そこには様々な生物が吊るされている
人間、エルフ、ドワーフ、動物、魔物
ちゃんと体のそろってるものから一部しかないものまで多種多様だ
「な、何をするつもりだ……」
顔があるものはすべて生気のない虚ろな目をしている
自分もあんな風になるのかと思うと恐怖を覚えずにはいられなかった
「言ったでしょう、お人形遊びよ、ここにあるほかのお人形を使って、あなたを改造してあげる♡」
再び両脚が外される
「ふふっ、せっかくチンポを取ったんだから、このまま女の子にしてあげるわね♡」
女が取り出したのは青い色の腰
足の根元からおへその下、下腹部だ
「これね、淫魔の下半身なの、あげるわ」
アルトのそれを取り外すと代わりに淫魔の下腹部をはめ込む
「っ、なんだ、これぇ……」
取り付けられた瞬間、妙な感覚に襲われた
味わったことのない感覚、それはおまんこの疼きだった
アルトに取り付けられたおまんこは色がくすんでいて肉厚でビラビラとしている
ぱっくり開いたおまんこはマンカスがこびりついており粘っこい愛液が垂れている
「それはね、何百年も生きてきてたくさんのチンポを咥えこんできた熟女マンコ、チンポ中毒で万年発情してるのよ」
疼く股間、だだアルトにはどうすることもできない
両手は吊るされているし太もももないから擦り合わすこともできない
おまんこの疼きで体が火照ってくる
「っ、くぅうう」
興奮がたまらなく口の端から唾液を垂らしてしまう
「あらあら、おまんこをつけられただけでメスの顔になってるわね、物欲しそうにしちゃって……こうしたらどうなるのかしら?」
女が指でアルトのおまんこを触る
「ぁあっ!」
体がびくっと揺れ声が漏れる
「フフッ、かわいい♡」
さらに指をおまんこに入れる
肉壁が指に吸い付くように締まりその感触をアルトの脳内に伝える
「これ、やめっ、っ、ああ!!」
未知の快感に恐怖を覚えながらも抗えずに顔が蕩ける
「もうおチンポが欲しくてたまらなそうね、でも、まだ入れてあげないわよ、もっと改造してから入れてあげる♡」
パコっ!
首から下を取り外され頭だけになる
おまんこが離れたことで疼きはなくなったが今まで受けていた快感が脳内に残っており悶々としている
「これを、こうして……」
女はアルトの体をいじる
腕を取り、上半身を別のものと取り換える
「じゃあ、戻すわね♡」
カチッ!
再びおまんこの疼きが戻ってくる
だがそれだけではない
先ほどまでは全く疼いていなかった場所が疼いている
取り換えられた上半身
それはメスのミノタウロスのものだった
ミノタウロスは大きな乳房を有している
それも4つある
それぞれの乳房の先、乳首がびんびんに隆起している
「っ、ぁぁん、っ、ふぅ、ぅう、ああ」
性感帯が増えたことにより興奮が増していく
もどかしい気持ちで頭がおかしくなりそうになる
「立派な女の子になれたわね、ふふっ、じゃあ、これはどうかしら」
女が服を脱ぎ捨てた
女の下腹部にはペニスがそそり立っている
アルトのものとは違う、立派な大人のペニス
男がそれを見ても気持ち悪いと思うだけだが
アルトの体は大きく反応した
おまんこがパクパクと開いては閉じる
とろとろと絶え間なく愛液が垂れ流れる
乳房もパンパンに張り、乳首からぴゅっ、ぴゅっっと母乳が噴き出した
頭がペニスに対して嫌悪感を放つ
だがそれを押しつぶすように性感帯から愛慕の念が押し寄せてくる
「ふふっ、どうしたの」
アルトの顔の前でペニスをぶらぶらと揺らす
「はぁ、はぁ」
アルトの目は完全にそれを追っていた
口からは唾液を垂らし、ほほを赤く染めている
とろんとした顔つきは完全にペニスを求めている
「ほら、しゃぶってもいいのよ」
ペニスが口の前で止まる
だがアルトは目をそらした
それを咥えることはこの女に屈することになる
勇者としてのプライドが拒んだのだ
「へぇ、咥えないんだ、ふふっ、流石は勇者様ね、でも体が我慢できないんじゃない?」
女が指先ですーっと乳房をなぞる
「んっ!!」
アルトのプライドが揺さぶられる
少しくらい快楽に飲まれても大丈夫
そんな誘惑が頭の中をめぐっている
そらしたはずの目がまたペニスを向いている
むわぁっと漂ってくるニオイ、先っぽから垂れ落ちる我慢汁
理性が体の疼きに飲み込まれていく
「ふぅ、ふぅ、ぁむ」
アルトは耐え切れなくなりそのペニスに口をつけた
アルトの頭は元の人間の男のままだ
口いっぱいに広がるペニスの味は決しておいしいものではない
だというのに体が味に反応して喜ぶ
体がびくびくと跳ねる
その快感が味と紐づいていき、アルトの頭はその味を愛おしいものと認識してしまう
「んちゅ、れろちゅ」
アルトの舌が動き出す
その味を堪能するべく、ペニスを先っぽから根元まで、余すことなく舐めまわす
「んっ、ぁんっ、ふふっ、拙いフェラだけど、チンポ欲しいって気持ちはすっごく伝わってくるわ、いいわよ、そのまま射精するまで舐めなさい」
射精
その言葉にまた体が疼く
「じゅるじゅる、じゅぽじゅぽ」
唯一動かせる頭を思い切り動かす
びくびくと脈打つペニスに期待を寄せ奉仕する
「んっ、出すわ」
女がアルトの頭を押さえペニスを押し込む
喉にまで入ったペニスの先から精液がドクドクと注がれる
メスの体がその感触に大きく反応する
全身が君ビクンと大きく揺れる
4つの乳首からブシャアっと母乳を吹き出す
同じようにおまんこからも大量の潮を吹く
「んんんんん~~~~~!!!」
アルトは絶頂したのだ
「ぷはぁ、けほっ、けほっ、ぅ、ぁあ」
ペニスが口から引き抜かれる
開いた口に空気が流れ込む
ペニスの味が空気とともに鼻を抜けていく
「あっ、ぅ、ぁん」
その匂いに息を荒くするアルト
「フフッ、フェラしただけで絶頂しちゃったのね、でも、まだ肝心な快感、味わってないわよ」
女が糸を外しアルトを仰向けに寝かせる
両手足のないアルトは糸が外れたところでどうすることもできない
「さあて、行くわ、よ!」
女がアルトのお尻を持ち上げ、ひくひくしているおまんこに向けて、思い切りペニスを突き刺した
「んっ、ぅああああああああああ!!!」
ずるずると入っていくペニスに肉壁をゴリゴリ擦られる
ペニスの先っぽが子宮口をこつんと叩く
いきなり押し寄せてきた快感に体中が大きく反応する
再び母乳と潮を吹き出す
アルトはまた絶頂した
「フフッ、かわいいわね、勇者ちゃん♡、もっともっと、気持ちよくしてあげるわね」
腰をつかんでいた両手を乳房に回す
両手で4つの乳首をつまみ上げぎゅうっと絞るように握る
「んっぅおおおおん!!」
おまんことはまた違った快感に三度目の絶頂

パンパンパンパンと女が腰を打ち付ける
「あああああああ、ダメえええ、気持ちいいいい!!!」
アルトは喘ぎ続ける、まるで女のように声を上げ、快感に飲み込まれていく
「んっ、そろそろ、出すわよ、子宮で、受け止めなさいっ、出るう!!!」
女が射精する
子宮口にぴったり張り付いたペニスの先から子宮に大量の精液が注ぎ込まれる
「んっああっ、やああああああああああああ!!!」
子宮内に吐き出された精液
淫魔の子宮は精液を栄養として取り込む
気持ちいいだけでなく、おいしいと感じる
アルトは淫魔の中出し絶頂に蕩ける
「はぁ、はぁ、はぁ、んっ」

「ふふっ、すっかり快楽に落ちたわね、でもまだ終わらないわよ♡」

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