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時計淫魔2

時よとまれ!





ちんぽ型の触手が2本伸びてきて口と、おまんこへと近づく
義彦は口を開け、両手でおまんこを開いた
「私を犯して」
触手が義彦に入っていく
「んっ、んんんんんっ!!!」
初めての挿入だというのに義彦は痛みを感じることなく、その快感に酔いしれた
「おまんこの中を触手は掘り進めていく
キュンっと締まるのもお構いなし、ゴリゴリと押し広げていく
そのたびに体が震え、声が漏れる
口の中の触手も奥へと進み、のどへと入る
だがやはり痛みはない
ちょっと息苦しいが何か満たされるものがあった
「んっ、ふう、んんんん!!」
触手からは液体が分泌される
それを飲んでいくと時計の針が進んでいく
喉やおまんこが痛みを感じず快感だけを伝える
最初の変化はそれだ
だが針が進むが一向に体に次の変化がやってこない
それはなぜなのか、義彦はわかっていた
(んっ、ちんぽ、欲しい、人間のちんぽ、ザーメン、いっぱい食べたい♡」
義彦の心が、魂が淫魔になっていく
「んっ、んんんんん!!!」
口に入っていた触手がぷくっと膨れ上がり大量の液体を分泌した
「ぷはあ、はぁ、んっ、ねえ、ケイト、早く私を淫魔にしてぇ、人間の体じゃ快感に限界があるの、淫魔の体で思いっきり絶頂したい」

「フフッ、すっかり淫魔の心になってるわね、でもだーめ、淫魔化は人生で1回しかできないんだから、楽しまなきゃ」

「ああんっいじわるう、んっ、ああんっ」
おまんこの触手がズボズボとピストンを行う
先っぽは子宮口を超えて、子宮の奥をトントン叩く
「んっあ、あああああん!!」
義彦はぶしゃあああっと潮を吹く
だが求めている快感には程遠い
淫魔の知識を得た彼の脳内は快感はこんなものじゃないと知っている
「フフッ、物足りないって顔ね、じゃあ一気に進めてあげましょうか」
針が一気に回りだす
「あっ、んんっあああああ、あ?」
だが時計が回りきるも彼は淫魔になっていなかった
ただ股間からちんぽが生えていただけだった
よく見るとケイトには『ふたなり化までの時間』と書かれていた
「もーっ、ケイトの意地悪」

「フフッ、ごめんなさい、今度は本当にしてあげる」
ケイトが義彦のちんぽにのしかかる
文字が『淫魔化までの時間』に戻る
そしてその針が一気に進む
見る見るうちに義彦の体がピンク色に染まっていく
体つきがよりいやらしくムチムチになっていく
頭から角が、おしりから尻尾が生える
そして
「んっ、来たああああああああああああああああ!!!!」
義彦は絶頂した
大量の愛液と、精液と母乳を吹き出し全身で喜びの声を上げる
「んっあああああ、気持ちいいいいいいいい!!」

「んっ、ザーメン、いっぱい出てるうううう!!!」
ケイトに大量の精液が注がれる
ドクドクと激しい射精
今まで一滴もこぼさなかった穴からとろりと精液が逆流する
「んっ、すっごい、淫魔ザーメン、効くううう」

「んっ、はぁ、いっぱい出たぁ♡出したらなんかお腹すいてきちゃった、人間の男、食べたいなぁ♡」

「フフッ、義彦ったら……女なのに義彦ってのも変よね、よし子って呼んでもいいかしら」

「いいわよ、ふふっ、私は淫魔のよし子、ふふっ」

「安直な名前だけど、気に入ったの?」

「うん、だってケイトがつけてくれたんだもの」

「もう、よし子ったら」


義彦改めよし子は淫魔だとばれないよう人間に擬態しケイトをバッグに入れ町へ繰り出した
「ねえ、そこのお兄さん、私といいことしない?♡」
よし子は男を路地裏に連れ込み壁に手をつく
「ほんとにいいんだな?」

「いいわよ、ほら、早く、私のおまんこにちんぽぶち込んで」
よし子のおまんこはとろりと愛液が糸を垂らしている
前戯もなしに男が挿入する
だがおまんこは難なくちんぽを根元までぱっくり咥えこむ
「んっ、ああんっ、来たぁ」

「くっ、なんだ、このまんこは、めちゃくちゃ吸い付いてきやがる」
あまりの気持ちよさに男は我を忘れ獣のように腰を振る
「ああんっ、あんっ、あんっ」
力強いピストン
ケイトとのセックスでは味わえなかったおしりに腰がぶつかる衝撃
よし子の興奮と快感は高まりおまんこがうねうねと喜び悶える
「くっ、ぅおおおおおお!!!」

「んっ、あああああ、出てるうううう!!!!」
男が射精する
おまんこがギュッと締まりドクドクと精液を搾り取る
「んっ、はああん、人間のザーメン、おいしい♡」
よし子が恍惚とした表情を浮かべる
「ちょっと、よし子、擬態解けてるわよ」
ケイトに声を掛けられはっとなる
あまりの気持ちよさに気が緩み擬態が解け淫魔の姿に戻っていた
「ひっ、ば、化け物」

「あっ、やば、せっかく捕まえたのに」

「っ、な、なんだ、動けねえ」
男は逃げだそうとしたが体が動かなかった
「ふう、危なかったわね」
ケイトがバッグから出る
ケイトに書かれていたのは『体に信号がいきわたるまでの時間』
それが止められていたのだ
「ありがとう、ケイト、じゃあ、続きしましょうか」
男を押し倒しよし子が腰を下ろす
「んっ、ああんっああああん」
よし子が思い切り腰を振る
男よりも激しく力強く
おまんこの肉も蠢き男のちんぽから精液を奪う
「っ、あああああああ」
男は何度も射精した
「んっああんっ、人間のザーメン、最高、もっと飲ませて♡」
何度も何度も精液を絞られ、男はぐったりとした
「もう時間は止めなくていいわね、代わりに♡」
男の精子製造時間を早送りする
「ひぎいいいい!!!」
男の金玉がボコボコと震え一気にパンパンになる
「あはっ、流石ケイト、じゃあいただきまーす」
そしてまたよし子の搾精が始まる
「や、やめてくれえええええええ」


「んっ、はあんん、お腹タプタプ♡」
子宮にたまった精液でお腹がポッコリ膨れるよし子
その足元にはミイラのように干からびた男の死体があった
ケイトがまた時間を進める
死体は一気に風化し消えてなくなった
「よし子、私力使いすぎちゃった、お腹ペコペコだから、お願い♡」

「んっ、いいわよ、私もちんぽが疼いてしょうがないの♡」
よし子がちんぽを生やす
ギンギンに勃起したちんぽからは我慢汁がだらだら垂れている
ケイトを手に持ち、ちんぽを挿入する
「んっああ、ん、よし子のちんぽおおおお」

「んっ、ケイトの中、めっちゃ気持ちいい、行くよ、ケイトの中、めちゃくちゃにしてあげる」
思い切り腰を振るよし子
「んっ、ああんっ、気持ちいいいい」
ブルンブルンと金玉を揺らし獣のように腰を振る
口からはよだれがだらだらと垂れる
力の入った腰振りの余波でおまんこからは精液が逆流する
「ああっ、せっかく飲んだザーメンが出ちゃううう、でも止まんないいいい!!」

「イクっ、イクううううううう!!!」
そして良子はケイトの中に射精する
ドクドクと精液を流し込んでいく
よし子の力がケイトに流れ込む
失った分の力は子宮に蓄えられた精液がすぐに補充する
「んっ、おおおおおおお!!!」
よし子は数分間射精し続けた
「はぁ、はあぁ、ケイト、すっごくよかったよ」

「私も、んっ、おかげでもっといろいろできるようになったわ」

「例えば?」

「複数人の時間、操れるようになったわ」

「あは、それすごい」

よし子たちは翌日、公園に向かった
そこには3組親子がいた
「ケイト、お願い♡」

「任せて」
ケイトが親の時間を止める
「そこに君たち、お姉さんとエッチな遊びしましょう」

「えっ、で、でも、そういうのは」

「あ、ああ」

「うん……」
子供たちは消極的だ
流石に親が見ている前でエッチなことは話せないと考えている
「大丈夫、ほら、お母さんたちを見て」
母親たちはぴたりと止まっている
それを見た子供たちは恐怖した
「お、お姉さん、お母さんたちに何したの」

「大丈夫よ、ちょっと止まってもらっただけだから、それよりも、ねえ」
よし子が擬態を解く
むわあっと広がるフェロモン
まだ意志の弱い子供たちはすぐに誘惑されてしまう
「さあ、おちんちん見せて」

「はい……」
少年たちはズボンを脱ぐ
まだ女を知らない小さなちんぽたちは皮を被りながらもギンギンに勃起している
「あらあら、かわいいちんぽ、でもやっぱり、私はでっかいのがいいわ、ケイト」

「はいはい」

ケイトが時間を加速させる
『ちんぽの成長速度』

「ひいいい!!」

「おちんちんがあああああ!!」

「えっ、あっ……」
少年たちのちんぽは大人のモノへと変貌する
「ふふっ、成長して個性が出てきたわね、君のはずる剝け黒いちんぽ、いろんな人とヤリまくったのかな♡、君のは包茎で皮が伸びてる、オナニーのし過ぎだぞ、そして、あはっ、君はさっきとあんま変わんないね、さあて楽しみましょうか」
よし子は口とおまんこ、それからアナルを使って少年たちのちんぽを味わう

「っ、あああ、お姉さんんのおまんこおおお、気持ちいいいいいい!!」

「んっああああ、おしりの中すごく締め付けてくるううう」

「ああああっ、口で、吸われるううう、とれちゃうううう」
少年たちは初めてアイワう快感にただ喘ぎ身を任せる
「んんふふふうふふふふ」
よし子は楽しそうに腰を振り、口で吸いあげる
少年たちは何度も精液を吐き出す
よし子は恍惚としながらさらに激しく犯す
「んっ、よし子エロすぎ、もう我慢できない」
ケイトがよし子のクリトリスに触手を伸ばす
「んふううううう!!」
よし子がちんぽを生やす
ケイトは自ら穴にちんぽを入れる
「ああんっ、けいとのちんぽ、犯されながらだといつもより太いわ、んっ、ああ」

「んふううううううううう!!!」
よし子が射精する
「んっ、ああああああん」


「はぁ、はぁ、もうケイトったら、後でいっぱい出してあげるのに」

「ごめんなさい、でもよし子がエロすぎるから」

「ありがと、じゃあ次の獲物探しましょう」

「あら、あの子たちまだ出せるわよ」

「そうね、だから、あのままにするの」

「ああ、そうね、ふふ」
ケイトが時間を動かす
「えっ、ケンちゃん、どうしたの」

「裕君!」

「よし君!?」
母親たちは我が子のもとへ慌てて駆け寄る
「あっ、お母さん」
子供たちは先ほどの興奮が収まっておらずちんぽを勃起させている
「ごくっ」
よし子のフェロモンの残り香も相まって母親たちは発情した
そして
「ああんっ、ケンちゃんのちんぽおおおお!!」

「んっ裕君んんんんん!!」

「じゅるるるる、よし君の子供ちんぽ、おいしいいい」
中の良い親子たちの声が響いた


「フフッ、楽しかったわ、さあ、次はどんなプレイしようかしら♡」







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No title

悪いお姉さんが無理矢理男の子のチ○ポを成長するて、セックスを教えて、自分の母とセックスさせてあげるなんて…いいアイデアですね。背徳感高すぎ!

Re: No title

コメントありがとうございます
やっぱり子供の成長は親に見てもらいたいですからね
プロフィール

ナッシュ・ド・レー

Author:ナッシュ・ド・レー
好きなシチュ、悪堕ちなど「堕ちる系」、人外、ふたなり、男の娘等
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